2018年10月25日 牡牛座満月のこと。自己信頼で築くアナタ自身の世界!

牡牛座満月 Horoscope

2018年10月25日、AM1:45 牡牛座にて満月を迎えます。

射手座木星期の幕開けを11月8日に控え、今月23日にはさそり座太陽、金星、水星、木星の4天体が集結。

別の記事でも何度かお伝えしていますが、現在蠍座木星期の集大成として、皆さんの元に様々な深い気づきや自分の本質的な部分があぶり出されている頃ではないかしらーと思っています。

今回の満月が起きる牡牛座は、五感・富・豊かさなどを象徴する星座。お金の匂いがプンプンしております(笑)

が、しかし今回は満月ですから、新月の願い事のように何か新たに手に入れることを願うというよりは、手放しと既にあるものへの感謝にフォーカスすることを提案したいと思います。

満月の日の鉄則は、不要なものを手放して、今あるものに感謝すること!(これはついつい毎度何か手に入れることをお願いしてしまう貪欲な自分に言い聞かしている!)

では10/25の牡牛座満月さっそくみていきましょ〜

おうし座が表すもの

おうし座は12星座の中で、2番目のサイン。不動宮・地の星座です。

絶対的五感重視の存在!

始まりの勢いがあるものの実体をもたなかった牡羊が、ここ牡牛のサインで肉体を手にします。

そして牡牛は手に入れた肉体的なものを手放さないよう抱え込みます。しっかりと身体と結びついた確かなる生命力を手にして、持って生まれた才能や感覚的な資質、見る、聞く、味わう、嗅ぐ、触れるといった五感を通して世界を探求します。そして自己という存在をしっかりと大地に根付かせていきます。

というわけで、牡牛座が得意とするのは、自分の五感を通して学んだり、染み込んだ体験やもともと内面に備わっている才能的なものを駆使して、世界を味わうなかで楽しみ成長していくことです。

最新情報?トレンド?いやいやそんなん関係ないですよ、私は私が美しいと思うもの、良いと思うものを信じて、ただただ味わってゆくのです、てな感じ。

手にとって手触りを確かめる、「感覚」の星座

牡牛座は、1つ1つ、
自分の身体と心で確かめながらものごとを理解していく星座です。
ですから、「おっとりしている」「スピードがない」面があります。
火がつくのも遅いけれど、冷めるのも遅いのが、牡牛座です。
牡牛座がひとたび、好意や意欲を示してくれたなら
これほど信頼に足るモノは、ほかには見当たりません。
素晴らしい感性と、地に足のついた「実」の感覚。
牡牛座の人の語ることにはいつも、
大いなる説得力が備わっているゆえんです。

引用:『星読み+』石井ゆかり:著

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10/25 おうし座満月の特徴

牡牛座満月_2018_1025

Photo by Steve Halama on Unsplash

ではここから今回の10月25日満月がどんな特徴をもっているのかを見ていきますね〜

革命の星である天王星と重なっている

今回の牡牛座満月、革命の星である天王星と重なっています。

これがどういうことかというと、実感のある確かなものを信じるがゆえに安定傾向になる牡牛座に対して、常識にとらわれない天王星のエネルギーが重なる、つまりこれまでの価値観や感性に、ドカーンと刷新と新しいエネルギーが降り注がれる、という感じですね。

まさか自分がこんな感覚を味わうなんてーってことが起こるかもしれません。制約の壁を乗り越えて押し寄せてくる新しい感覚、新しい思い。あるいは、自分が信じている感覚を思ってもいないような角度から改めて再確認させられる出来事が起こって、やっぱり自分はこれでいくんだこれを信じるんだ、っていう自己の直感や感性を確信する瞬間が来るかも。

蠍座のパワーが集結中

現在蠍座に天体が集っています。これは昨年の10月から始まった蠍座木星期における一年間の振り返りと蠍座テーマについて自分自身と対話する大事な時期であることを意味しています。残り2週間ほどの蠍座木星期をどう過ごすべきか、というのは別の記事で書きましたが、今回の牡牛座満月でもその蠍座テーマの見直しや手放しといった課題は続いているので、ぜひ併せて目を通してみてくださいね。

蠍座木星期の集大成として取り組みたいこと & 自分に問いかけたい7つの質問

2018.10.10

なんといっても蠍座は、「死」と「再生」に関わる星座。そして本物志向で執拗なほどの探求によって深い変容を起こすことができることに注目したいです。

つまり、今回の牡牛座満月で促されること、それは、自分にとっての本物の人生を送ったり真実の探求をしていくうえで障害になるものや、あなたにとって真実でないもの、そもそもあなたの深層心理からしたら必要でないでないものや思い込みなどに気づき、手放していくことです。

新たな自分として再生することを何度も何度も後押しされる出来事が起こったり、自分の本音や人生の方向性を見つめ直したい思いに駆られそうです。ほんとこの機会に向き合ったほうがいい気がします。

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10月25日 おうし座満月でオススメしたい過ごし方

牡牛座満月_願い事_2018

Photo by Hey Beauti Magazine on Unsplash

今回の牡牛座満月、冒頭でも言いましたが私としては古い価値観や思い込みの手放しに集中して取り組みたいと考えています。

一方で残すべきことは、自分にとって大事な感覚、まぁこれは単純なところで言えば、自分はこれが美しいと思う!とか自分はこのスタイルでやっていきたい!とか感覚的なものですね。この自分が信じる感覚をがっちり味わい、表明していくこと。

そうやって自分にとってGOサインであるものを探求していく過程で、逆にこれはちょっと違うんだよな、とか、なんか波長が合わないとか、頭では理解できるんだけど心がYESと言ってないと思うことに対して、もうNOサインを明確に打ち出してしまっていいのではないかと思うのです。

魂を研磨する!

来たる11月8日以降の射手座木星期においては、積極的にSNSに取り組むことや学びへの自己投資、自分のホームではない世界へと挑戦していくことがラッキーアクションとなるはずなので、土台を盤石なものにするためにも今のうちに魂の浄化というか研磨をしていかなくちゃ、という感じ。

魂の研磨というのは、本来の自分にとって真実でない思い込みや価値観の手放しをしていくことです。

そして、不要なものをリリースしていった先で手にすることができるのは、健全な自己信頼です。自己の感覚を曇りのないものへと研ぎ澄ませていくことで、自分にとって正しい取捨選択していくことができるようになります。

そんな健全な自己信頼をもって、これからは世界観を打ち出していくこと。そんな展開が射手座木星期の開幕とともに皆さんに訪れたらいいなーと願うばかりです。

では、以上の前提をもって、「いま」「この牡牛座満月のタイミング」で取り組みたいことをシェアしたいと思います。

【メンタル1】今自分が所有できているモノたちに感謝する

牡牛座は所有に関するサインです。自分が現在所有できているものについて感謝の気持ちを書き出しましょう。

所有しているモノからはじまって、そのモノを取り巻く人たちへと感謝の輪を広げていきます。

また、自分が現在置かれている環境などについても、感謝できる点をできる限りたくさん見つけましょう。

経済的な点においては、欠乏にフォーカスするのではなく、すでに有る豊かさに感謝すること

仮にですね、たとえ給料少なくて好きなものが買えない、とか、給料前はいつもギリギリだ、という状況であっても、基本的生活をできていることに感謝したほうが断然ベターです

普通にご飯が食べられる状況にいること、きれいな水を飲めること、家賃は毎月払えていること、毎日安全に寝られること、などなど。豊かさの基準をすでに有るものに絞って、感謝の気持ちを身近なところから深めるようにしましょう。

【メンタル2】ネガティブな思い込み、価値観の手放し

自分の中にあるネガティブな価値観というのは、勘違いというか思い込みである場合が多いです。

「私にはこれといった才能がない」とか「私には自立して生きていけるようなスキルがない」とか、ナイナイ系の思い込みって、正直なところ持ってても良いことないです。わかります、みなさん分かってても手放せないですよね、なかなか。でも、だからこそ、この満月のパワーを活用するのですヨ!

「才能、能力、お金、収入」に関わるネガティブな価値観を手放す

特に牡牛座のテーマである「才能、能力、お金、収入」に関わるネガティブな価値観がないかよ〜く自分自身に問いかけてみてください。
ネガティブな思い込みは心理的ブロックになって、あなたが願いを叶える道すがらですっごいブレーキをかけてきます。

本来ブレーキがなかったらスイスイいけるところを、すっごい力んで頑張らなくちゃいけなくなる、色々な思い込みが邪魔するせいで。

とにかく、満月の日は手放すには最適のタイミングですから、ここは気合いを入れて取り組んでいきたいところですね〜

ちなみに不要な価値観を手放しするための具体的なステップについては別記事で詳しく書いてますので、具体的な方法を知りたい人は参考にしてみてください。

他人の価値観から解放されて真に望む人生を歩むための5つのステップ

2018.10.22

【メンタル3】自分にとっての豊かさの再定義

自分にとっての豊かさの再定義というのは、たとえば「豊かな生活」と聞いたときにパッと思い浮かべるものが何であるのか、そしてその浮かんだものが本当に自分にとって真実の豊かさであるのか、ということを再確認するということです。

「豊かな生活」と聞いて、ホテルのラウンジで打ち合わせをしている自分をイメージする人もいれば、自然豊かな土地でその土地のものを自分たちで育てて食べることに豊かさを感じる人もいます。常に財布に札束が入っていて車は外車で、というのが豊かさの指標である人もいますよね。

要は、、、

『蓼食う虫も好き好き』

なのです。

人それぞれ好みは違うということ。人それぞれ好きなものがあって、何に対して豊かさを感じるかは違うということをきちんと認識することがまず第一です。

そしてその上で、じゃあ自分にとっての豊かさって何だろうと考え、明確にしていくこと。

雰囲気の良い日当たりの良い静かなカフェで読書をすることが至上の喜びである人間(ちなみにコレわたし)にとって、高級ビルの最上階バーで夜に夜景眺めながらカクテルを飲むことはどうもしっくり来ません。カクテルが何万円しようが受けるサービスによってどれだけセレブな気分を感じられるものであったとして、それは私にとっての豊かさではなくて、それよりも、美味しいコーヒー飲んで、窓越しに見える陽に照らされた木々を眺めるほうが断然幸せだし豊かだと感じる。

さて、あなたにとっての豊かさはどんなものでしょうか?

どこで何をしていたら、豊かな気分を味わえますか?

自分にとっての豊かさの基準はどこにあるのか、何に喜びを感じ、どんなことに五感を研ぎ澄ませたら豊かさを感じられるのか、考えてみることをオススメします。

【アクション1】半年前のおうし座新月で書いた願い事の見直し&軌道修正

これは毎度おなじみのアクションですね。

今回の牡牛座満月は2018年5月15日の牡牛座新月周辺で自分がスタートさせたこと、学んできたこと、目標設定して取り組んできたこと、願い事の進捗状況などを振り返るタイミングです。

牡牛座新月で書いた願い事を読み直して、当時の願い事の方向性が今も変わっていないか、変わっているとすれば、どのように方向転換していきたいかをじっくり考えてみてください。

まだ叶っていない願い事に対しては、その願いが本気の思いのものかどうかを尋ねてみる。自分の本音に耳を澄ますことは、蠍座パワーが盛んな今めっちゃラッキーアクションです。嘘は自分自身でも気づいてしまうし、ごまかしはきかない分、その裏にある隠された本音にも気がつける可能性が高いです。

叶っていないことが問題ではなく、願いに向けて今何ができるか

そして、牡牛座新月で書いた願い事の思いが真剣であるならば、なぜ願いが叶っていないかに焦点を当てるのではなく、叶えるために今の自分に何ができるかを考えてみてください。

また、最終的な願いは叶っていないとしても、今の時点ですでに自分が成し遂げられたこと、実行してきた小さな一歩一歩を、どうか褒めてあげてください、そして自分自身に『自信』をチャージしてあげてくださいね。

ちなみに、半年前の思いと現在の思いに違いが出てきている場合、その違いがあるということは問題ではなくて、あくまでも自分の正直な気持ちがどこにあるかということに自覚的に気づくことが大事です。そうすることで軌道修正もうまくできます。

大切なことは、自分の気持ちに正面から向き合うこと。直感に耳を澄ますこと。この方向で自分の心が、感覚が、GOと言っているか、問いかけてみてくださいね。

【アクション2】『自分なりの豊かさ』が感じられる場所へ行く

これは実際に自分が何に豊かさを感じる人間なのか、ということを再確認するためにも行いたいアクションです。

高級百貨店に行くのもよし、大自然の中で満点の星空と満月を眺めるのもよし、愛する人と過ごせばなんだって豊かに思えるのならばその相手とただただ一緒にいてもよし。

自分が信じる豊かさの軸を確かめるためにも、思いついた場所にぜひ足を運んでみて、どんな豊かさが味わえるか検証してみてください。

【アクション3】心惹かれる音楽・芸術・料理などを味わえる場所へ行く

もうこれは単純に五感を味わい尽くしましょう、ということですね。

今回の牡牛座満月は天王星と重なっているので、五感を存分に味わう行動をとることで何か思いしなかった啓示があるかもしれないという期待もあります。普段なら見過ごしてしまうささやかな感覚も今回ばかりは鋭敏になって、すっごい閃きとか、気づきとかあるかも。

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願い事を書くときのポイント

牡牛座満月_2018_願い事

Photo by Hey Beauti Magazine on Unsplash

願い事は、満月になってから8時間以外に手書きで書くのが良いとされています。願い事の数は、多すぎると自分の気が散漫になるので、10個程度がちょうどいいかなというのが私の実感です。

冒頭でも言いましたが、満月では新しく手にいれたいものについて書くよりも、「手放したいもの」について書くことがベターです。

満月を過ぎると、月は徐々に欠けていきますよね。その「エネルギー放出モード」の流れにのって、自分自身のメンタルリリースをするのです。自分の内部に溜まっている不要なエネルギーが外に流れていくようにイメージしてください。そうすることで、固執していた古い価値観や他人から刷り込まれた自分には必要ない思い込みをスムーズに手放すことができます。

願い事を書く前には、机の上をきれいにして、空気を入れ替えて浄化して、できればアロマなどを焚いたり、ヒーリングミュージックを聴くなどして、できる限り自分の気持ちが清浄になるよう心がけてみると良いですヨ。

大事なことは、心地よさの中で取り組むことです。

そうすれば深くリラックスして、自分の深い内面につながりやすくなります。頭で書くのではなく、心で書くように意識してください。

牡牛座満月が叶えてくれること

お金に対する悩みや不安がなくなる

安定や安全を求めすぎると、お金に執着してしまい、欠乏感に苛まれてしまうことがあります。欠乏意識が高まると、怖れのなかで生きることになってしまうので、そういったネガティブ意識はぜひ手放したいものです。

いつだって自分には十分な豊かさがあると思うようにすること。仕事に関しても、お金をもつこと自体を目的とするのではなくて、自分には金銭に換えられる価値あるものを生み出せる力が内在していることを意識するようにするといいですね。

モノに対する執着心、溜め込んでしまうクセを手放す

自分にとって大切なものを大事に手元に置いておくことは素敵なことですが、もう不要になっているものはないか、かつては大事だったけれど現在の自分とは波動が合わないものがないか、捨てるべき時期を見逃さないことも大切です。

波動が合わないものは手放していくこと、そしてモノを捨てていくことで新たなる自分になれる姿をイメージしてみてください。

波動とゆう視点から考えた断捨離の効果についてまとめた記事があるので、なぜ断捨離が良いのかとゆうことについてスピリチュアル的に知りたい人は参考にしてみてください。

断捨離を波動の観点から語る。断捨離で波動が上がって開運できる3つの理由と効果的な実践のコツ

2018.05.20

自分の感覚に対して自信をもつ

今の時代、インターネットでパッと調べれば大抵のことはわかります。人気のレストラン、人気のブランド、人気のアーティスト…etc

いつだって世間は流行で溢れていて、時代の風向きは日々変わっていきます。移ろい変わるトレンドの中で、自分なりの感覚で基準をもっておくことは、自分が真に望むライフスタイルを築いていくためには大切なことです。流行の移り変わりに翻弄されず、自分の感覚に自信をもって行動している姿をイメージしてみてください。

自己信頼について

牡牛座満月_感覚_自己信頼

Photo by Geetanjal Khanna on Unsplash

以上、10月25日の牡牛座満月について、さまざまな角度から見てきました。

今回の牡牛座満月は蠍座木星期の総仕上げ期間中ということもあって、古い価値観や真実であるものとそうでないものを自分の中で明確化していくことにポイントを置いて紹介してきました。

最後に、少し話は変わりますが!

この記事を書く準備をしていた数日間、自分の頭の中で、「自己信頼」という言葉が何度もよぎりました。突拍子もなくこの言葉が浮かんで、そのあともシンクロがいくつか続いたので、昔読んだアメリカの哲学者エマソンの、その名も『自己信頼』という本を久々に読み直しました。

そこにこんな一文がありました。

「この自分を運命として受け入れる」

この広い世界で、自分に与えられた才能や適性、これまでに経験してきたことを活かして、これから先自分が何ができるのか、ということは自分以外の誰にも分からないし、自分ですら実際に試してみるまではわからないものです(とはいえホロスコープでブループリントは分かりますけどね!)。

先の見えない状況で何かに取り組んでいく際、自己信頼がなければ続けていくこと自体難しかったりもしますよね。批判されるかもしれない、誰も支持してくれないかもしれない。自分に自信がないせいで、心の奥に秘めている理念を他人になかなか伝えられないかもしれません。

でもよくよく考えてみると、やはり自分が自分を信じていない限り、誰かが自分を信じてくれたとしても、目指したい人生を真の情熱をもって自ら切り拓いていくことはできないと思うのです。

自分に内在するパワーを信じて、その可能性に自身を全力で託してみなくちゃいけない。

この自分を運命として受け入れる。そうなんです、何かこの人生でしたいことがあるならば、自分を信じる決意を固めて、一生この自分と共にやっていくしかそもそも方法はないのです(自分の人生を誰かに丸投げすることはできないですからね。。)。

だからこそ、自分を信頼するという意味において、牡牛座が表す「絶対的自己感覚」はとても大事なキーワードです。自己感覚は世界を感じ、生きる喜びを味わうためのオリジナルセンサーといえるものです。

持って生まれたセンサーはあなた独自のものです。自分はどう感じるのか、どんな風にこの世界を味わうのか、どんな喜びを自己の生命の中に刻んでいくのか。その感覚自体にあなたがあなたである価値があると思うのです。

だからもっと自分の感じる感覚を信じていい。
私たちはそれぞれの自己感覚を活かして表現をしていくことで、
自ら豊かさを生み出すことができる。

自分の感覚を今よりもっと信じて、自らの世界を味わっていこうではありませんか。

では皆さんが素敵な牡牛座満月を過ごされることを願って、本日はこのあたりで。

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