神社参拝だけじゃない!身体にある7つのミクロな神社『チャクラ』を開いて霊的向上する方法

チャクラ Shrine

JOYLEの記事のなかで何度か話にでてきているNさん。私が学生時代にバイトをしていた会社の役員さんなのですが、私が日本に帰国してから神社参拝を始めるきっかけをくれた人でもあります。先日ふと、Nさんとの会話でチャクラの話をしたことを思い出しました。(Nさんの話は下の記事でどうぞ↓)

波動のはなし&『神さまとの直通電話』に教わる運がよくなる波動の法則

2018.03.29

そういや、第一チャクラを活性化させるには赤い下着を着るのがいいぞ、って言ってたな。急に思い出したのです。

そして、その数日後占星術の勉強会に行ったときに、ヒーラーの方がチャクラにまつわる赤い下着の話をしてたんですね。

「赤い下着買うタイミングなんだ!!!ってゆうかチャクラのこと知るタイミングなんだ!!」

そう思いますよね?笑 はい、買いました。真っ赤なショーツを!

ということで、本日はチャクラの話。

チャクラ専門の本とかも色々と読んできたのですけど、『成功している人は、なぜ神社に行くのか?』という本の中で説明されていたチャクラの内容がわかりやすく神社参拝も絡めて考えると面白いなと感じたので、本日はそのあたりをシェアしたいと思います。チャクラ活性のための神社巡り、という新しい視点ができて嬉しいです。

ではいきましょ〜(今日はちょっといつもよりゆるいモードで!)

チャクラとは

チャクラ

ヨガをしている人の間ではチャクラはごく一般的なのですけど(我はビギナーヨギーニ)、こないだ母親に何かの話をしているときに冗談半分で「チャクラ覚醒させないとね!」と私が言ったところ、「何言ってんの、チャクラってなんかやばいやつでしょ」って返事が返ってきて何となく悲しいような残念な気持ちでした。怪しい話じゃないんですけどね。

チャクラは私たちの体に存在するエネルギーの出入り口で、サンスクリット語で「車輪」とか「回転」を意味します。

一般的にチャクラは7つあると言われていて、この7つのチャクラが、人と見えない世界を結ぶ通路になっているのですね。チャクラは人間の身体の脊髄の基底(第1チャクラ)から頭頂(第7チャクラ)まで、縦一直線に並んでいて、、私たちが物質世界の誘惑を徐々に克服していくことによって、神性へと昇華していく過程を暗示しているとも言われたりします。つまり、チャクラにある学びをマスターしていくにつれて、人は知恵を深め、霊的に統合されていくという感じ。

また、7つの霊的な学びを意識できてなかったり、自分に必要な霊的課題を放置している場合、そのエネルギーが病気となって現れたりするとも言われています。スピリチュアルな世界では、病気は内面的な、あるいは霊的な力が枯渇した状態と解釈されますが私も年々確かにそうだなぁと思うような経験を自分自身を通して周りの人間を通して痛感しております。

『成功している人は、なぜ神社に行くのか?』の中で、「チャクラ=身体の7つの神社」と表現されていて、確かにそうだなと強く納得しました。

つまり、神社によってご利益が違うように、7つのチャクラにも違いがあります。この神社は仕事運に強い、金運ならあの神社とかってありますよね。それと同じで、自分の望みや強化していきたいところに合わせてチャクラを意識していくといいのですね。

神社の選び方&神様に愛される参拝の仕方。願いを上手に届けよう!

2018.04.15

チャクラについて、はじめにざっくり言っておくと、、、

第1・2チャクラは胴体の下部にあって大地からエネルギーが入ってくる場所。現実世界を生きていくために基本となるチャクラです。

第3・4チャクラは胴体の中心部にあって、人間からエネルギーが入ってくる場所。The 愛の通路。

第5チャクラは喉にあって、エネルギーをアウトプットする場所。

額にある第6チャクラと、頭上の第7チャクラは天からエネルギーを受け取る場所で、神秘的な能力と関係するTheスピリチュアルな通路です。

どのチャクラが強くて逆に弱いかっていうのは人それぞれ違うと思うので、この記事を読んで「あ〜自分はこの側面弱いんだよな〜」と思うところを特に強化するようにしてくださいっ

では第一チャクラから順にいきましょ〜

スポンサーリンク

第1チャクラ

第1チャクラ

Photo by Brooke Cagle on Unsplash

【キーワード:安定性、バイタリティ】【色:赤】

肛門と性器の間にある第1チャクラは地に足をつけて生きるための地球の生命エネルギーです。

第1チャクラを活性化することで、現実の世界で生き抜くための生活力を身につけるできます。つまり、健康的なレベルで衣食住に対する欲求が生まれ、仕事への意欲、人生に対する情熱が生まれるのですね。

自分の人生にやる気がなかったり、日々の生活がつまらなく感じる人は意識的に第1チャクラを強めていくといいです。逆に、第1チャクラが強すぎると欲にまみれた人生になります、笑

第1チャクラを活性化する方法

赤色の活用

ここぞという時に赤い下着が良いというのはよく聞きますが、やはり赤色を身につけるとパワーがみなぎってくるからでしょう。

ロンドンにいた時に近所のおじちゃん達が皆赤色の上着を来ていて理由を聞いたことがあったのですけど、精力が湧くって言ってました、そういえば。そういうことなんでしょうね。(ん、じゃあ私が赤の下着の話を二度続けて聞いた流れも精力つけろってお告げなんですかね、なるほど!)

下半身の強化

下半身の強化も第1チャクラを活性化します。マラソン&ウォーキング、ダンス、足揉み、足裏マッサージなど。

土の上を裸足で歩く

土の上を裸足で歩くのは上記の下半身の強化にも含まれるのですけど、これは本当に効果があるので別枠で特別扱い!なんとなく気持ちが浮ついている時とか、元気が出ないときとかにオススメ。

第2チャクラ

第2チャクラ

Photo by Drew Colins on Unsplash

【キーワード:本気・決断・勇気】【色:オレンジ】

第2チャクラは求めるエネルギー。いわゆる丹田と言われている場所でおへその少し下にあります。

自分らしさを司るとも言われていて、第2チャクラを活性化していくと、より本来の自分になれる、人生に対して情熱的になれるため、結果的に願望を実現するスピードも速くなっていきます。

決断力がある、ないというのも第2チャクラに関係しているのでここのパワーを上手く使えれば思い切り決断でき、結果として第1チャクラから取り入れた大地のエネルギーが目標に向かって勢いよく流していくことができます。逆に、第2チャクラが弱いと、決断力が鈍くなったり行動になかなか移せなかったりという感じでエネルギーが停滞します。そしてそのエネルギーは「執着」となって体の内側に溜まっていきます。

第2チャクラには邪気やネガティブなエネルギーを跳ね返すパワーがるので、人に影響を受けやすい人や場の雰囲気に流されてしまいやすい人は第2チャクラを強化するのがいいです。

第1チャクラを人生を生きる上での土台とするなら、第2チャクラはこの世界を味わうための悦びのセンサーといえます。

第2チャクラを開く、活性化する方法

大都市のエネルギーを浴びる

これは『成功している人は、なぜ神社に行くのか?』で知ったのですが、ニューヨークや東京、大阪などの地盤がゆるい都市のエネルギーは第2チャクラを活性化するそう。夢やあこがれを刺激されて、情熱が溢れ出てくるのですね。

ただ、都市は良くないエネルギーが渦巻いているエリアも多いため、人に影響を受けやすい人は少し慎重になったほうがいいかも。喧騒の中にいかに心地良い静けさを見つけていくか、がポイントかと。

腹式呼吸

第2チャクラを活性化するためのもう一つ方法は、腹式呼吸。丹田呼吸法とも言われています。

腹式呼吸は第2チャクラだけでなく、身体全体のバランスを整えたり精神を落ち着かせるという意味で効果が早く出やすいので、ぜひ取り入れてみてください。

あと個人的には、第1チャクラ・第2チャクラを活性化させるにはよもぎ蒸しなんかはスゴイ良いと思います。

スポンサーリンク

第3チャクラ

第3チャクラ

Photo by Almos Bechtold on Unsplash

【キーワード:自信・情緒の安定・分析的思考】【色:黄色】

みぞおちあたりにある第3チャクラ。第3チャクラは自分を愛し信じるチャクラです。

自分に自信が無かったり、他人の目や評価をいつも気にしてしまう人は、第3チャクラのバランスが崩れているかもしれません。

逆に第3チャクラが活性化されると、自己肯定感が強まり、情緒が安定し、心を感じながらも分析的に考えることができるようになります。

引き寄せの法則で「よい気分になることを選択していくこと」が大事だとされていますが、それは良い気分を持続する=自分を肯定していくことであって、結果的に第3チャクラの回転がよくなるからだといえます。

第3チャクラを開く、活性化する方法

自分の好きなことをする

自分は何が好きなのかを知ることがまず第一に大切。好きな場所に行って、好きな人と会って、好きな本を読んで、好きな音楽を楽しむ。たまには運動もして、快適な気分味わう。誰のためでもなくただ自分を喜ばすためにできることを日常的にするようにしてみてください。

自分を好きなことをするということは、「好きじゃないことから遠ざかる」ということでもあります。いやな気分になる情報番組やネガティブニュースに触れた際は、すぐに前向きな気分に転換できるよう他の情報で上書きすることをオススメします。

産土神社に行く

自分の生まれた土地、もしくは今住んでいる土地に宿る産土神がいる神社のことを産土神社といいます。『成功している人は、なぜ神社に行くのか?』によると、自己肯定感を高めたり、自分をポジティブに知るには神社参拝が良いそうで、とくに産土神社や鎮守様など、自分にとって身近な神社にいくと第3チャクラが活性化できるとのこと。

神社ノート』の著者である羽賀ヒカルさんが本の中で言っていたことですが、神社参拝において基本的には自分が住んでいる土地の「一宮」と呼ばれる神社にお参りすれば間違いないそうです(パワーを頂く、という点で)。ぜひお近くの産土神社に定期的に通ってみてはいかがでしょうか。

第4チャクラ

第4チャクラ

Photo by Ian Schneider on Unsplash

【キーワード:心を開く・他者を理解する・受けとる】【色:オレンジ】

第4チャクラは、周りの人に心を開き、他者を受け入れるためのハートチャクラ。7つのチャクラの中心に位置していて身体的にも精神的にもバランスをとる役割があります。第4チャクラのバランスが崩れると、人間不信に陥ったり、一方的に相手に愛を求めてしまったりしまいがちになります。

孤独を感じやすい人も、第4チャクラを強めていくことでこの世界との繋がりの感情を高めることができます。

第4チャクラが整っていると、愛を素直に受け取ることができます。また自分も他者にオープンになり自己開示を積極的に行うようになるので他人と深いレベルと理解しあうようになります。

第4チャクラを開く、活性化する方法

感謝の気持ち

気持ちがギスギスして第4チャクラが閉じているときは、大抵感謝の気持ちが薄れているように思います。これは自分の経験からしてもほんとそう。

日常の小さなことや周りの人の存在に感謝することを日頃から意識するようにしましょう。

周りに人はいるのになぜかいつも孤独に感じる人は特に、周りのものや人すべて感謝の気持ちを注ぐことを意識してみてください。自分があらゆるもののおかげで生かされているという視点をもてると1人でいても安らぎを感じられるようになりますヨ。

感情の手放し

誰か許せない人がいる、というのは心にとってはめちゃくちゃ負荷がかかっている状態です。憎み続けるのは本当に体力を消耗するのです。たとえあなたの感情が正当なものであったとしても、あなたにとってその感情を持ち続けることはしんどいことです。

ゆるしましょう。あなたからまずゆるしましょう。そうすることで第4チャクラが開いていきます。

観音さまのお寺に行く

観音様はまさに愛の化身。善悪を超えた絶対的な愛と、人を裁かない空(くう)の精神は第4チャクラとフィットします。

観音様は、手を替え品を替え、姿を変え、自由自在に人を救済します。縛られてないんです、何にも。執着している感情から解放されて、人も物事もまっすぐに観るための自在性。この力を備えているのが観音様なのですね。さぁ、行きましょう、浅草寺へ!

第5チャクラ

第5チャクラ

Photo by Alexander Andrews on Unsplash

【キーワード:自己表現・コミュニケーション・創造】【色:青】

第5チャクラは、新しい現実を創造するアウトプットのチャクラです。

表現することに関係していてちょうど喉の部分にあります。

インプットばかりしてアウトプットをしていなかったりすると、第5チャクラの活動が停滞します。自分が感じたことをそのまま外に出すというのは、内側のエネルギーを籠もらせないために必要なことですね。

第5チャクラが発達していると、自力で多くのことを成し遂げることができると言われています。アーティストやクリエイターなど独自性が問われる創作活動をする人は第5チャクラを大いに発揮していくことが大切。

第5チャクラが喉の位置にあることからわかるように「コミュニケーション」にも関係するので、第5チャクラを活性化することで幅広いコミュニケーション能力を高めることができます。

第5チャクラを開く、活性化する方法

自己を表現する

自己表現をするとき、自分に才能があるかセンスがあるか、というのはたいして重要ではないです。ただただアウトプットしていくこと自体がとても大事。自分が取り組みたいことに対して、才能があろうがなかろうが、表現を続けていくことで、瞬間瞬間に没頭することができるようになります。フロー状態というものですね。

そのフロー状態の中で私たちは自己に再度出会い、自らを深めていきます。そしてその気づきが表現の中に刻まれて、その刻印に人は心を揺さぶられるのです。

芸術・芸能の神様を参拝する

ここはもう素直に芸術・芸能の神様のいる神社に参拝しましょう。七福神の中で唯一の女神、弁財天様が祀られている神社は芸術・芸能に強いと言われています。日本三大弁天である江ノ島の江島神社、琵琶湖の竹生島神社、宮島の厳島神社はぜひ訪れたいですね。あと奈良の天河神社も有名。

個人で発信していくことが当たり前になった今の時代、表現力を司る第5チャクラは誰にとってもますます大事になっていきそうです。

スポンサーリンク

第6チャクラ

第7チャクラ

Photo by Tom Barrett on Unsplash

第6チャクラからは、見えない世界からのエネルギーを受け取るエリアになります。

【キーワード:先見性・インスピレーション・直感力】【色:藍色】

第6チャクラは眉間の「第三の目」と言われる位置にあります。

自分を超えた存在を感じ取り、真理を掴み取る場所といったところでしょうか。人や物事の本質を見抜ける人や観察力が優れている人は第6チャクラが発達しているといえます。第6チャクラが弱いと、問題の解決やアイデアを外側に探し求めたり、自分が良いと思ったものを信じられない傾向に陥ったりします。

第6チャクラを開く、活性化する方法

地盤の固いところに行く

第6チャクラや第7チャクラのような上位のチャクラは、地盤の固いところにいくと発達しやすいと言われています。山の頂上にある神社などは地盤が固いので良いですね。愛宕神社(京都)や三峯神社(埼玉)とか。あと、戸隠神社(長野)の五社巡りと宿坊体験が、第6チャクラにはすごい良さそうだなと思っていて今度行く予定!この三つも全部そうですが、山岳修行系の神社は大抵地盤が固いところにあります。

滝行をする

私はまだ経験したことがないのですが知り合いがこないだ行ってきたみたいで、これから絶対に定期的に行くと豪語してました。私もこの冬は滝行に挑戦ですかね!

上からドーンとものすごい勢いの水が落ちてきますが、それをしっかり受けとめると、作用・反作用の法則が働いて、エネルギーが上昇します。第2チャクラのエネルギーが上昇して、第6チャクラを活性するという仕組みなのです。

引用:『成功している人は、なぜ神社に行くのか?

第7チャクラ

第7チャクラ

Photo by Alexander Andrews on Unsplash

【キーワード:高次元・霊的覚醒・宇宙意識】【色:紫】

頭頂の少し上にある、身体から少し離れた場所にあるのが第7チャクラです。「悟り」のチャクラですね。

第7チャクラが活性化すると、世間一般の常識とは違った価値観や時間の流れで生きるようになるといわれています。

また、守護霊、天使、神様からのメッセージを受け取り、下層のチャクラに伝達する役割をもっています。物質世界に住む人間の感覚が薄れ、自分自身と他の人や物との境界線があいまいになり、無境界と呼ばれる感覚に。

このブログでも記事にしてますが、昔私が一瞥体験という一瞬のスピリチュアルな目覚めをしたときは、おそらくこの第7チャクラが一瞬ですが完全に開いたのだと思います。意識は宇宙に行きましたから。

悟りの一瞥体験。ある日突然起きたスピリチュアルな目覚めが私にもたらしたこと

2018.06.17

第7チャクラを開く、活性化する方法

エネルギーの高いところに行く

やっぱり神社!世界的にみたらセドナなどのパワースポットもありますが、神社ほど身近かつ霊力をもらえるところも無いのではないかと。ひとまず出雲大社や伊勢神宮に行ったことがない人がもうチャクラとか関係なしに、一度でいいので行ってみてください。

(あとですね、『成功している人は、なぜ神社に行くのか?』の著者である八木さんがブログのなかで、石川県にある白山比咩神社(しらやまひめ)を「全てが揃うパワースポット」として紹介して最近注目しています。白山の女神ククリ姫をお祀りする音のない場所。気になる!)

徳を積む事

なんか最後に、まともすぎることを言うのですけど。

やはり、心を清め愛を持って生き、正しい行いを積み上げる事です、結局のところ。日々の小さな奇跡に気づき、感謝の心をもつことです。

チャクラを意識して生きる

チャクラが開いて正常にはたらいていれば、人は心身ともに健康で、エネルギーに満たされ、脳も活性化されるので閃きなどもどんどん多くなっていきます。閉じてしまうと、病気になったり感覚が鈍くなったり、何をしても悪循環になったり、という感じ。

でも、チャクラは自分の意識と実際の取り組みで活性化していくことができます。自分の心身の状態に敏感になって、今どのあたりが滞っているか、どこのエネルギーが低下しているか、というのは静かになって体の感覚を感じるようにすると何となくわかってくるものです。

あるいは、自覚はしてなくとも、足りないものを補充しようと何かを求めて色々と行動していたり、特定のものが気になり始めたりします。

要は、素直な気持ちで「あ、これが気になるな」とか「今はこれを食べたいな」というちょっとしたひらめきを大事にしていけば、チャクラのためのチャクラ的活動をする必要性はないのではないかというのが私の意見。

ヨガをしたい気持ちになればやればいいのであって、チャクラのためにヨガをしなければならない、というわけではないのです。

神性が私たちの内にあるということ。私たち自身が神性そのものだということに気づき、自らの力を思い出させてくれる「チャクラ」というスイッチがあることを意識していくだけでも、温かく安心できるエネルギーを感じられるようになっていきます。

チャクラを通して自分の体が霊的なエネルギーでできていることをまずは知識としてわかってくると、自分の体に悪いものを取り込もうという気持ちは自然となくなっていくものです。

目に見えない世界も、まずは知識として学んでいくことから始まります。先入観や偏見にまどわされず自分の心で向き合っていけば、ステキなスピリチュアルライフが送れるかと。

では、本日はこのあたりで。

スポンサーリンク